■ もふれんworks ■

とある絵描きの戯言

聖白蓮の魅力について検証してみる 

年末まで残すところ2週間を切ったわけですが、
こうして振り返ると1年なんて本当にあっという間なんですよね~。

2011年は東北地方太平洋沖地震による震災があったりと大変な年でしたが、
私にとっては、たくさんの「出会い」があった年でした。
同人関係では色んな人達からお声をかけていただきましたし、
絵仕事を経て交流の幅もグンと広げる事が出来ました。

今日まで応援してくださった方々には感謝致します。
また来年もこの「もふれん亭」をよろしくお願いします。


と、堅苦しい挨拶はこの辺にしておき……。

さぁさぁ、最後に描いたのはいつだったか?
久方ぶりの東方解体新書は幻想郷に舞い降りた聖母様、
聖白蓮さんのご登場~っ(*´∀`*)!!

聖白蓮解体新書(縮小版)

■ 文字なし版 ■

Pixivの方では先行して投稿しましたが。
フリルと髪がとてつもなく大変でしたとよ……(´・ω・`)
本当はノースリーブの白ドレスも描こうかな、とか思ってたんですけど、
この季節にはあまりに寒すぎますし、体力が尽きたので割愛。
その辺の想いは別の機会に爆発させると言う事で。
白蓮さんの設定資料集みたいなの作りたいな~。


ましろ色シンフォニー等、アニメが最終回を迎える中で、
自分が一番楽しみにしていたのが実はアニメではなく
木村拓哉さん主演の「南極大陸」だったのはナイショのハナシ。

家政婦のミタと視聴率で比べられたり、色々不遇な扱いを受けたドラマでしたが、
久々に素で感動したドラマでした。
基本的には正史を基に構成された内容でしたが、
多少ドラマ的にアレンジが加えられてて最終回までしっかり視聴。

放送の最後に「フィクションです」とテロップを入れてるんだから、
最後は無事リキも生還してめでたし、でもよかったと思うんだけどなぁ。

キャラの中では個人的に氷室が一番好き。 ある意味”真”主人公な気も。
氷室が涙ぐむシーンでは、いつももらい泣きしそうになってました(´・ω・`)
だから氷室が活躍する5、6話はすごく印象に残ってるなぁ。

ドラマを最後までしっかり見たのは本当に久しぶりだったけど、
後に完全版とか出たら買おうかな~。
そして、やっぱり自分はリアルタイムでアニメ見れない人間だと
改めて痛感したのでした……。


[ 2011/12/22 01:10 ] 東方解体新書 | トラックバック(-) | コメント(-)
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